バイリンガル目指して勉強中のあなたへ!

英語を勉強するには、

やはりヒアリングが一番大切になります。相手が何を言っているかが理解出来ればこちらから意思を伝える時には簡単な単語でも伝えられるからです。ですのでヒアリングに一番良い方法はラジオです。でもいきなり時事関係のニュースは難しいので、最初のうちは天気予報やスポーツが聞きやすく内容も理解し易いと思います。 そして分からなかった単語は必ずノートに控えて意味を調べる様にしましょう。そして何度も繰り返し聞き直して苦手な単語やフレーズのヒアリングをクリアして行きましょう。

子供が日本語と英語を習得しようとしているので、

今日は英語の日と決めた日は全て英語で会話します。車内での移動中や、入浴時に発音に集中してアルファベット遊びをしたり、就寝前には英語の本で読書します。 私自身は英語日記をつけていました。短くてでもいいから1日の出来事を英文で書き音読し、毎日続けました。 初めは1日に1時間かかっていましたが、続けるうちに「今日は○○に行って××をした」など、同じような行動は単語を入れ替えるだけでよくなってくる⇒もっと別の言い回しがしたくなると文章力がつきました。"

海外ドラマを使って英語の勉強をしています。

今はDVDなどで、吹き替え、日本語字幕、英語字幕、字幕なし(英語)などを選べるのでとても便利です。まず吹き替えでドラマの内容を理解します。その後、日本語字幕で英語と日本語をマッチングし、どのような場面でどういった言い回しをするのかを覚えます。それから英語字幕です。ここでは聞き取れなかった文や単語を拾い上げます。最後に字幕なしで見れば完了です。これを色々な海外ドラマで繰り返します。これでかなり外国語が身についたと思います。

英語を勉強しています。

まず文法などの細かいところはそこまで重視せずとにかく語彙力をつけるために洋書を片っ端から読んでいきます。最初は小学生低学年程度のものを読んでいき、徐々にレベルの高いものにしていきます。その時に選ぶポイントは自分がその本の内容に興味があるかということです。それでも読みきれるか自信がない場合は日本語訳されている物を選んだり映画化されていて最初から内容を把握している物を選んで読みます。この勉強法のメリットは本なので1冊を読み切るまでに同じ単語や言い回しが何回も出てくるので自然と頭に入り、身につきやすいです。リーディング力はもちろん、一通り読み終わったあとにオーディオブックでもう1度聞きながら文章に目を通していくことで発音や文法も身につけられると思います。

マレーシアに住んでいます。

そのためマレー語を勉強中です。覚え方は、テレビを見てよく出る言葉をチェック。そして必要ならば、覚えて、使う。これだけです。40歳になると、なかなかすべてを覚えることができないので、調べて重要そうでなければ、覚えません。そして使わないとすぐに忘れてしまうので。その日のうちに使えたらいいなと思って、買い物に行ったりしています。口に出さないと覚えられないけれど、しかし新しい言葉を覚えるのは大変ですね。

フランス在住30代半ばの主婦です。

もう10年以上フランス語を勉強し、また現地に住んでいるわけですからかなりレベルは上がっているのですが、それでもまだまだ上を目指して日々の精進を欠かしません。ネイティブにかなわないのは語彙の分野だと思うので、図書館で借りてきた本や新聞を、手あたり次第に読みまくっています。また、自分の専門の研究分野に関しては特に気をつけて語彙を拾います。というわけで私の精進方法は『読書習慣』です。会話をした時、語彙によってフランス人の態度が「おやっ、この外人は…」と変わるのが面白いです。

私は個人経営の英語塾に行っています。

先生はイギリス人で日本語は多少出来る程度です。奥さんが日本人だそう。3,4人の少人数でカフェでお茶しながら気軽に会話するだけです。テキストもありません。最近あった事など、兎に角気軽に雑談します。一応英語で付けてる日記のチェックもしてくれます。 この授業に参加してからは、リスニングとスピーキングがかなりのびました。先生もそこまで日本語ぺらぺらじゃないので、こちらが言いたい事を必ず英語で伝えなくてはいけない環境が英会話の上達に繋がったと思います。

外国語を勉強する際に重要なことは、

勉強することによってその外国語が使えるようになるということです。外国語が使えるようになるための勉強法について2つポイントがあります。1つ目は、文法をしっかり学ぶことです。文法を学ぶことによって、自分で文章を組み立てる力が身につきます。2つ目は、体を使って覚えることです。単語を覚える時には、実際に単語を紙に書いて練習するのと同時に、その単語を発音しながら書くということが重要になります。そうすることによって、音とセットで単語を覚えることが可能になり、効率よく外国語を勉強することができます。

資格試験を受ける事で

外国語の勉強を促進できると思います。私は英語を勉強しているのですが、TOEICの勉強をすることで意識的に単語や文法を覚えたり、リスニングの勉強に取り組むことができています。何も目標がないとなかなか勉強のモチベーションが上がらないですし、試験があると合否や点数などの結果で自分の実力を現段階で正しく測ることができるます。また、試験勉強用のテキストや参考書も書店には充実しているので、どの本を使って勉強するかある程度目星をつけやすいです。

まずは学びたい言葉の国の人と友達になるのが1番です。

最初は全く何を言っているのかも判りませんが、辞書片手にあれこれとしているうちに少しずつ判るようになってきます。スマホや電子辞書は使ってはいけません。勉強すると決めた日は外国の友人にも協力してしてもらい、記憶と辞書だけを使い会話をします。自分の耳と記憶を駆使して片言しか判らなくても恥ずかしがらずに続けると、耳が慣れてきて何となくですが聞き取れるようになります。そうなると会話のスピードが上がって来るので単語も発音も覚えやすくなってきます。間違った時にはドンドン指摘してもらい、更に会話。これを繰り返していたらいつの間にか外国語ができるようになっていました。

なんといってもしゃべること。

アウトプットができないと、いくら頭の中に詰め込んでも意味がないように思います。文法などは深く気にせず、単語を少しずつと覚え、現地の方向けにとにかくしゃべってみる。私は現に東南アジアの一国に暮らし、3年半になりますが、日常の会話は問題ないです。見た目も現地人っぽくなり、現地語で話しかけられる事もしばしばです(笑)。現地にいるのであれば、街の至る所に人間という教科書があります。トゥクトゥクの運転手、近所の住民、商店のおばちゃんなどなど・・・言葉が分かると、距離が縮まりますね。

きっかけは市の国際交流会が主催する「イタリア語基本講座」でした。

そちらは本当に基本講座で、1ヶ月間限定、挨拶程度のものでしたが、その中の数人で、引き続き勉強をしたいと云う希望があり、現在8人のグループレッスンを月に2回受けています。 授業はどちらかといえば文法が中心ですが、先ずは、全く知らなかったイタリア語の仕組みが理解でき、音読の大切さを知り、家ではヒヤリングを続けています。 少しずつではありますが、映画などでも短い言葉を理解できるようになった気がします。 イタリア在住が長かった日本人の講師の方の話は非常に興味深く、毎回楽しくてあっという間に終わってしまいます。 仲間の方たちも順にイタリア旅行に出かけるなど、次は自分・・・という気持ちになり頑張っています。

まずは英語を話すことが大事です。

そのためには、その外国語を母国語とする人間と会話するのが1番手っ取り早いのですが、そのための準備として、独り言を常に外国語とするのです。家の中でも、家の外でも外国語を独り言ですることを習慣づけると、必ず普段の会話で外国語がスムーズに出てきます。 私の場合は、外国でトイレを焦って探しているときに、周りの人に無意識のうちに外国語で、トイレの場所を聞いたときに上達したなと実感いたしました。

やっぱり繰り返し法が

一番身に付くと思いました。今まで色々な教材本や方法をやってみたり、WEBで検索して調べて、コレがいい!と書いてるものをやってみたりして色々試してはみましたが、結局一番身についたのは、一番シンプルな繰り返し法でした。あと、自分に甘い人にはやっぱり1対1のTEACHERがついて勉強したほうが、自分の性格上、持続が苦手な人は自分を追い込む意味でいいかもです。私がそうでした。反復、繰り返しに勝るものはない!が、結果でした。

主に好きな小説を読んでいます。

電子書籍だと、わからない単語もクリック一つで教えてくれるので寝ながらでも読めます。ヒヤリングはニュースの副音声を利用します。本当はドラマや映画も英語で楽しみたいところですが難しくて・・・。その点、ニュースは内容の察しがつきますから随分聞き取れたような気持ちになれます。語学の学習は楽しみながらが一番だと思うのです。会話だけは相手がいないとできないのでちょっと困ります。英会話学校はお高いので、仕方なく“相手がいるつもりの独り言”でお茶を濁しています。こんなやり方でも、この前箱根の露天風呂で困っている外人に話しかけてちょっとアドバイスしてあげることができて、嬉しかったです。

会話力をアップさせたいなら、

シャドーイングが効果的です。シャドーイングとは、聞こえてくる単語の1、2単語後を追っかけて真似してしゃべっていくという方法です。耳に単語を入れながら聞こえてきた単語をそのまま真似をします。慣れてくると最終的には、ネイティブのように早く流暢に話せることができます。また、単語を覚えるときはただ単語だけを記憶するのではなく、その単語が含まれている長文もすべて覚えてしまったほうが、単語を覚えやすいです。長文の中に、覚えなければいけないその単語に関連した意味を持つ文章になっているのでまとめて覚えたほうが良いです。

韓国が好きで

韓国語が鼻窃用になりたいと思い勉強を続けています。勉強方法は、テレビやラジオの韓国語講座を聞きながら、ブツブツと声に出して真似をすることから始めました。その次は、語彙を増やすために本を読んだり、韓国語のアーティストの曲などを聞きました。とにかく言葉を耳からたくさん入れる、声に出してみる。そうやって言葉にたくさん触れると、いつか耳が開いて言葉が聞き取れるようになります。そうしたら、だんだんと言葉が口から自然に出てくるようになりました。

本当に英語は苦手だったので

まずはゲームのソフトで英語を勉強しています。英語を聞き取りその単語、及び英文をタッチパネルに書いていきます。初めて約半年になりますが、聞きながら書くので単語のスペルも憶えられるようになり、テレビなどで外国の方が英語をしゃべっていてもなんとなく聞き取りやすくなってきました。しかもゲームなので毎日気軽に空き時間を利用してできるので飽きずに勉強できています。

外国語で必要な技能は

リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングの4つに分類できます。同時に鍛えようとすると効率がいいように思えますが、どれも中途半端になる恐れがあります。聞くときはテキストを見ないで聞き、読むときは静かな環境で読むことで集中するようにしています。リスニングが不十分だとスピーキングもできませんので、学ぶ順番にも注意して、リスニングに力を入れていますが、まだTOEICのスコアは上がってきません。

英語の教材本を山ほど買いましたが、

ほとんどが1冊を終わらすことなく、次から次から購入を繰り返していました。そんな私が英語力が伸びた方法は、インターネットでメールフレンドを作ることです。ネイティブの会話表現・文章表現は、教材本からは学ぶことはできません。また、何人もメールフレンドを作れば、毎日誰かに返事をしなければいけない責任感に駆られて、必死で返信をします。これでかなり、言い回しも覚えます。また、空いた時間に音楽の代わりにpod castを聞いて出勤したりなどして、リスニング力をup。決して難しいチャンネルは聞かず、多少分からない言葉が混じっても理解できる内容程度がいいかと思います。実際、これで本当に身について、友達に紹介された外国人と日常会話は楽しめるようになりました。

小学生留学もよければどうぞ。